入学について
本校にご入学いただくための
資格や選考方法、学費などについてご案内します。

出願資格
外国籍を有し、1〜6のすべてに該当する者。
- 日本以外の国において 12年以上の学校教育、もしくはそれに準る課程を修了している者
または修了する見込みのある者 - 年齢が満18才以上の者
- 正当な手続によって日本国への入国を許可された者、または許可される見込みのある者
- 信頼のおける財政保証兼身元保証人を有する者
- 日本語を150時間以上履修済であり、日本語能力試験N5(日本語 教育参照枠 A1)程度以上の日本語能力試験に合格(出願時必要書類A-4 参照)している者
- 将来(本校卒業後)に、介護等の高齢者福祉の分野への進学に興味がある者
出願期間
〇 2027年4月期入学希望者
| 日程 | 出願受付期間 | 試験日 | 合格発表 | 入学手続き 締め切り日 | 在留資格認定証明書 交付日 |
|---|---|---|---|---|---|
| A日程 | 2026年7月15日 ~7月31日 | 2026年8月1日 ~8月20日 | 試験日より 14日以内に通知 | 2026年9月30日 | 2027年2月下旬 |
| B日程 | 2026年8月21日 ~8月31日 | 2026年9月1日 ~9月20日 | 試験日より 14日以内に通知 | 2026年10月15日 | 2027年2月下旬 |
- 試験日は上記期間の中で調整いたします。
- 在留資格認定証明書の交付日は、決定次第お知らせします。
〇 2027年10月期入学希望者
ただいま準備中です。
募集コース
| 春季4月入学 | 秋季10月入学 | |
|---|---|---|
| コース名 | 進学 2 年課程 | 進学1年 6 か月課程 |
| 募集定員 | 60人 | 40人 |
| 入学時期 | 2027年4月 | 2027年10月 |
| 修学期間 | 2年間 | 1.5年間 |
| 卒業時期 | 2029年3月 | 2029年3月 |
| 在留資格 | 留学 | 留学 |
出願書類
★ご準備いただく前に必ずご確認をお願いいたします。
- 入学願書、履歴書、留学理由書、経費支弁書に関しては、本人及び経費支弁者の直筆での署名が必要です。
- 原本発送前に、全ての資料をPDF形式で送付をお願いいたします。
- PDFの送付時のファイル名は、「番号 資料名」(例:「A-1 入学願書・履歴書」)としてください。
- 本校指定様式X-0、X-1-1、X-1-2、X-3、Y-1については、Excelデータもメール等で提出願います。
- 各翻訳文書は、下欄に翻訳者の所属・氏名の記入と押印または署名をしてください。
- 日付は年・月・日の順で記入し、年は西暦で記入してください。
- 年齢は満年齢で記入してください(数え年での記入不可)。
- 記入を間違えた際には、修正テープや修正印は使用せず、新しい用紙に書き直して下さい。
- 必要に応じ、「その他参考となるべき資料」の提出を求める場合があります。
- コピーで提出するべき書類は、必ずA4サイズの紙でコピーしてください。
- 過去に「在留資格認定証明書の交付申請」を行ったことがある場合は、必ず申し出て下さい。
- 出願書類について、後日、虚偽の事実が発見された場合は、直ちに入学資格を取り消します。
- 出入国在留管理局の審査後、卒業証書・成績証明書の原本以外の返却はいたしません。
- 手続き後、返却の必要な書類及び資料については、提出期日までに申し出をお願いいたします。
【申請者(受験者)本人の書類】
| 番号 | 出願書類 | 提出時の注意事項 |
|---|---|---|
| A-0 | チェックシート(本校指定様式 X-0) | 下記よりダウンロードしてご使用願います。 |
| A-1 | 入学願書・履歴書(本校指定書式 X-1-1,X-1-2) | 学校名・卒業日・住所等は必ず他の証明書等と一致している ことを確認願います。 2親等以内の日本に居住する親族について記入してください。 |
| A-2 | 留学理由書 (本校指定様式 X-2) | 本校への志望動機に加えて、他の国ではなく、日本(日本語)を選んだ理由、日本語学校を卒業した後の希望進路・予定について記載してください。 |
| A-3 | 最終学歴校の証明書 | 最終卒業学校の卒業証書の写し、または卒業証明書を提出願います。 |
| A-4 | 日本語教育参照枠A1(日本語能力試験N5)程度以上の日本語能力試験の合格証 | 次のいずれかの合格証の提出をお願いいたします。 ・日本語能力試験(JLPT):N5以上 ・BJTビジネス日本語能力テスト:300点以上 ・J.TEST実用日本語検定:F級以上又はFGレベル250点以上 ・日本語NAT-TEST:5級以上 ・標準ビジネス日本語テスト:350点以上 ・TOPJ実用日本語運用能力試験:初級A以上 ・JPT日本語能力試験:320点以上又はJPT ELEMENTARY試験75点以上 ・学校法人駿河台学園日本語能力評価試験:320点以上 ・国際交流基金日本語基礎テスト(JFT-Basic):200点以上 ※以下の試験については、ご相談ください。 ・公益財団法人国際人財開発機構が実施するJ-cert生活・職能日本語検定 ・一般社団法人外国人日本語能力検定機構が実施するJLCT外国人日本語能力検定 ・株式会社サーティファイが実施する実践日本語コミュニケーション検定・ブリッジ(PJC Bridge) |
| A-5 | 誓約書(本校指定様式 X-3) | 本人の署名が必要です。 |
| A-6 | 公的身分証明書(パスポート又はIDカード)の写し | パスポートの場合、顔写真のページ及び過去の来日履歴に関するページ全て(IDカードの場合は両面)をコピーして提出願います。 |
| A-7 | 証明写真(4枚) | サイズは縦4×横3㎝で、申請3か月以内に撮影された、正面、無帽、無背景で鮮明なものをご準備願います。 裏面には氏名と生年月日を記入してください。 |
| A-8 | 出生を立証する書類 | 出生証明書のコピーなど、願書の出生地と一致していることを確認願います。 |
| A-9 | 最終学歴校の成績証明書 | 最終卒業学校の成績表の写し、または成績証明書(入学から卒業まで)を提出願います。 |
| A-10 | 在学証明書及び卒業見込証明書 | 該当者のみ提出願います。 |
| A-11 | 日本語学習証明書 | 現在までの学習時間(150時間以上)及び教育機関の名称、住所、連絡先、具体的な学習期間、週の学習時間、一日の学習時間、祝日を含む休校日(祝日が休校の場合は具体的な月日も要記載)、現在までの既習時間及び日数・出席率・出席日数、使用教材名が明記されたものを提出してください。 |
| A-12 | 在職証明書 | 該当者のみ提出願います。 |
| A-13 | 過去の在留資格の申請等に関する資料 | 過去に別の在留資格で日本に長期滞在経験がある場合や不交付歴や申請取下歴がある場合、申請番号と申請書類一式の写し、不交付歴及び申請取下歴の事実・理由に加えて、それらが今回の申請において解決されていることについて、具体的な説明が記載された説明文書を作成し署名したものを提出願います。 過去に別の在留資格で日本に長期滞在経験があり、かつ、国内で就業していた場合は、就業先が発行した在職証明書を提出してください。また、技能実習経験がある場合は、技能実習修了証明書を提出してください。また、技能実習終了した者のうち、技術移転ができていなかった場合は、その理由を詳細に記した説明文書とその説明内容を裏付けられる資料により、具体的に説明してください。 |
| A-14 | 結核非発病証明書の写し | ネパール、フィリピン、ベトナムの国籍の方は、日本国政府が指定する国外の医療機関で、医師の診察及び胸部レントゲン検査を受診し、証明書の発行を行ってください。 |
※A-0~A-4は出願時に、A-5~A-14は入学手続き時にご提出をお願いいたします。
【経費支弁者の書類】
| 番号 | 出願書類 | 提出時の注意事項 |
|---|---|---|
| B-0 | チェックシート(本校指定様式 Y-0) | 下記よりダウンロードしてご使用願います。 |
| B-1 | 経費支弁書(本学指定書式 Y-1) | 経費支弁の引き受け経緯や送金方法については、出来る限り詳しく記載願います。 経費支弁者が両親以外の者(例:親族等)である場合、経費支弁書又は別紙を用いて以下の①と②について説明してください。 ①申請人の両親に代わり経費支弁を受諾した具体的経緯及びその事情 ②申請人の両親が経費支弁を履行できない具体的経緯及びその事情 経費支弁者が両親以外の者の説明内容を裏付けるものとして、申請人両親に係る書類(在職証明書・収入証明書・納税(免税)証明書・預金残高証明書 ・預金残高証明書記載口座に係る通帳写し又は出入金明細書)を経費支弁書に添付してください。 |
| B-2 | 公的身分証明書(パスポート又はIDカード)の写し | パスポートの場合、顔写真のページ及び過去の来日履歴に関するページ全て(IDカードの場合は両面)をコピーして提出願います。 |
| B-3 | 支弁者の資金を立証する書類 | 預金残高証明書の原本を提出願います。 可能な限り、日本への送金が可能で、かつ経費支弁者の自宅から近い場所に支店がある銀行の証明書を提出してください。 それ以外の銀行に預金している場合は、申請人への送金方法について、経費支弁書の「送金方法」に記載、又は別紙で説明文を作成してください。 ネパールの場合は、必ずPANナンバーの記載をお願いいたします。 |
| B-4 | 支弁者の資金形成過程を立証する書類 | 上記 B-3 の「預金残高証明書原本」で証明された資金を形成するに至った経緯を明らかにする資料(過去3年分の通帳写し又は出入金明細書原本)を提出願います。 通帳写しを提出する場合は、取引内容(取引日付や取引金額及び残高)、預金者名、金融機関名(通帳発行元機関)、口座番号等の重要事項が記載された頁や銀行印が適切に判読できるものを提出願います。 やむを得ない場合により上記以外の資料をもって立証する場合は、経費支弁者の収入状況について、公的機関から認証された文書を必ず提出した上で、具体的な資産形成過程が分かる資料を併せて提出してください。 ネパールの場合は、必ずPANナンバーの記載をお願いいたします。 |
| B-5 | 支弁者の居住地を 立 証 する書類および申請人との関係を証明する書類 | 経費支弁者と申請人との関係性が分かるような、公的機関から立証された文書を提出してください。 また、経費支弁者の家族全員分の戸籍謄本写し等、経贅支弁者の家族構成を立証できる公的機関 から発行された文書を提出してください。 鮮明に印刷していただき、原本自体に不鮮明な箇所がある場合、正しい内容が分かるような説明文を添付してください。 家族戸籍簿等を提出する場合は、世帯の住所及び世帯構成員全員の身分事項や職業等が記載されている頁の写しを提出してください。 |
| B-6 | 在籍証明書 | 勤務先又は公的機関から発行されたレターヘッド付の用紙等で発行された証明書原本を提出してください。 勤務先の正式名称及び住所、連絡先のほか、入社日、在職期間、職務内容、職務上の地位等を記載されたものを提出してください。 経費支弁者が企業等の役員の場合には法人登記簿謄本等も提出してください。 |
| B-7 | 収入・納税証明書 | 〇収入を立証する書類 個人所得税を管轄する公的機関が発行される証明文書を提出してください。 個人所得税を管轄する公的機関からの証明文書が提出できない場合は、当該経費支弁者の収入及び個人所得額について、公的に立証できる機関が作成した説明資料を提出してください。その際、説明文書を別途作成し、個人所得税を管轄する公的機関から証明文書を発行することができない具体的な理由を示してください。 収入額については、過去3年分の総収入額と諸税金等控除後の実収入額の双方が記載されたものを提出してください。 職業が農業従事者(兼業を含む。農業には林業、 水産業、 畜産業を含む。)であって、 会計番号が付与された税務登録証明書写しを提出していない場合は、上記に加えて、 下記ⅰからⅵを説明した文書及びそれを裏付ける資料を必ず提出してください。 ⅰ)農業規模(土地建物、 家畜等の所有等)に関する状況土地・建物、家畜等の所有状況などについて農業規模を説明してください。さらに土地建物の所在地、種別、使用目的、所有者、面積等、その土地建物の所有状況の詳細がわかる登記簿等(写し)及びその土地建物税の納税証明書(直近のもの)を提出願います。 ⅱ)従事人数家族と雇用者を分けてそれぞれの人数を説明してください。 ⅲ)生産設備に関する状況農業機械、トラック及び厩舎等の生産設備の設置状況を説明してください。さらにそれらに係る固定資産税納税証明書等があれば提出願います。 ⅳ)主たる販売契約者及び具体的な販売経路生産した農産物等について、どのようにして販売しているか、販売経路や契約業者など具体的に説明してください。 ⅴ)直近1年間の収支状況直近1年間の収入(売上高)及び支出について、それぞれ項目別に金額を記載したものを提出してください。項目は以下のとおり。 収入(売上高):生産物、生産量、販売単価等 支出:土地税、設備維持費、肥料代等の必要経費、人件費等 ⅵ)直近1年間の月別売上状況各月ごとの売上高について売上高、主な生産物、生産量、販売数量、販売単価等を記載したものを提出してください。 ※当該説明文書については、経費支弁者自身が作成するものとし、作成日及 び署名したものを提出してください。 経費支弁者の農業状況について、ⅰからⅵの資料以外で説明する場合、代替資料に加え、ⅰからⅵの資料が提出できない理由書も提出してください。 〇経費支弁者の個人所得に対する納税状況を立証する文書 納税額及び控除額等の内訳がわかる資料(源泉徴収票など)も併せて提出してください。 農業などで免税である場合は、免税であることの理由及び根拠となる法律の名前が書かれた説明文を提出してください。 上記で「個人所得税を管轄する公的機関が発行される証明文書」を提出する場合は、この書類は不要です。 ★在日経費支弁者の場合に提出 在日経費支弁者の世帯全員分の住民票写し(マイナンバー未記載のもの)を提出してください。 以下の項目が全て記載された所得・課税証明書(過去3年分)を提出してください ①収入及び所得額 ② ①に対する所得税課税金額及び納付済金額 ③ 被扶旋者の有無とその内訳 |
| B-8 | 営業許可書 | 経費支弁者の職業が自営業の場合に提出してください(事業登録証明書写しでも可)。 |
選考方法
書類審査および面接の結果で選考いたします。
学費
進学2年課程(2027年4月入学 )
| 項目 | 来日前 (1年目) | 来日後 (2年目) | 納付期限 |
|---|---|---|---|
| 選考料 | ¥20,000 | – | 出願時 |
| 入学金 | ¥50,000 | – | 在留資格認定証明書交付時に 1年目分を納付。 1年目以降の学費は新学期が始まる前に納付してください。 ※具体的な納付期限は、その都度通知します。 |
| 授業料 | ¥720,000 | ¥720,000 | |
| 教材費 | ¥30,000 | ¥30,000 | |
| 課外活動費 | ¥10,000 | ¥10,000 | |
| 留学生保険料 | ¥15,000 | ¥15,000 | |
| 合計 | ¥845,000 | ¥775,000 |
※消費税は別途必要です。(消費税は10%)
※2027年4月期以降に入学の方は変更を予定しております(2026年8月に変更内容を掲載予定)。
進学1年6か月課程(2027年10月入学 )
| 項目 | 来日前 (1年目) | 来日後 (1.5年目) | 納付期限 |
|---|---|---|---|
| 選考料 | ¥20,000 | – | 出願時 |
| 入学金 | ¥50,000 | – | 在留資格認定証明書交付時に 1年目分を納付。 1年目以降の学費は新学期が始まる前に納付してください。 ※具体的な納付期限は、その都度通知します。 |
| 授業料 | ¥720,000 | ¥360,000 | |
| 教材費 | ¥30,000 | ¥15,000 | |
| 課外活動費 | ¥10,000 | ¥5,000 | |
| 留学生保険料 | ¥15,000 | ¥7,500 | |
| 合計 | ¥845,000 | ¥387,500 |
※消費税は別途必要です。(消費税は10%)
※2027年10月期以降に入学の方は変更を予定しております(2026年8月に変更内容を掲載予定)。
振込先口座
本校への納付は、下記の口座へお願いいたします。なお、振込手数料はご負担ください。
| 日本 | 海外 | ||
|---|---|---|---|
| 受取 | Pay Pay 銀行 | 振込先 | |
| 支 店 名 | ビジネス営業部 | ||
| 口座番号 | 7913883 | ||
| 口座名義 | エイジアン・キャリア・サポート(カ | ||
学費の返還
下記をご確認ください。
留学生保険について
- 本校
(ほんこう) では生徒(せいと) の皆(みな) さんが安心(あんしん) して日本(にほん) で生活(せいかつ) ・勉強(べんきょう) できるよう、国民(こくみん) 健康(けんこう) 保険(ほけん) だけでなく、留学生(りゅうがくせい) 保険(ほけん) に加入(かにゅう) して いただいています。 - この保険
(ほけん) への加入(かにゅう) により、治療費(ちりょうひ) の他(ほか) 、万一(まんいち) の事故(じこ) の場合(ばあい) の賠償(ばいしょう) ・補償(ほしょう) も概(おお) ね対応(たいおう) できます。
※持病、虫歯、妊娠出産にかかる費用など、 対象外になるものもあります。
住居(寮)について
- 本校では日常生活をとおして日本の習慣 や文化を学ぶことと、学習に専念できる環境を整えることを目的に、入 学から 6ヶ月間、学校指定の寮に住むことを原則とします。
- 月
(つき) 途中(とちゅう) の入寮(にゅうりょう) 、退寮(たいりょう) でも家賃(やちん) の日割り計算(ひ わ けいさん) はいたしません。 - 2~4人
(にん) 部屋(べや) で、ルームメイトは選(えら) べません。 - 生徒の住居
(じゅうきょ) は最低限(さいていげん) 必要(ひつよう) な生活(せいかつ) 家具(かぐ) や家電付(かでんつき) です。 - 寄宿舎
(きしゅくしゃ) に入居(にゅうきょ) せず、在日(ざいにち) 家族(かぞく) ・親戚(しんせき) ・友人(ゆうじん) と住(す) む予定(よてい) がある場合(ばあい) は、事前(じぜん) に申(もう) し出(で) てください。別途(べっと) 資料(しりょう) を提出(ていしゅつ) していただき、同居(どうきょ) 予定者(よていしゃ) の方(かた) と面談(めんだん) または家庭(かてい) 訪問(ほうもん) させていただきます。
| 費用 | 納付期限 | |
|---|---|---|
| 保証金 | ¥50,000 | 在留 納 |
| 寮費 | 月額¥30,000×6か月=¥180,000 | |
| 水道光熱費 | 月額¥8,000×6か月=¥48,000 | |
| 寝具代 | ¥10,000 | |
| 合計 | ¥288,000 |
入国(にゅうこく) と送迎(そうげい) について
- 本国
(ほんこく) にて、出国(しゅっこく) 手続き(てつづ ) 等(とう) が完了後(かんりょうご) 、本校(ほんこう) の指(し) 定日(ていび) に入国(にゅうこく) するように航空券(こうくうけん) の購入(こうにゅう) をお願( ねが) いいたします。 - 本校
(ほんこう) では、空港(くうこう) から寮(りょう) まで送迎(そうげい) サービスを行って(おこな ) おり、料金(りょうきん) は、送迎(そうげい) にかかる実費(じっぴ) (高速(こうそく) 道路(どうろ) 料金(りょうきん) 、駐車(ちゅうしゃ) 料金(りょうきん) 、または公共(こうきょう) 交通(こうつう) 機関(きかん) の運賃(うんちん) 等(とう) (おおよそ¥5,000))を日本(にほん) 到着後(とうちゃくご) に別途(べっと) お支払( しはら) いいただきます。 - ご自身
(じしん) で、空港(くうこう) から寮(りょう) まで来られる(こ ) 場合(ばあい) は、移動(いどう) 手段(しゅだん) や到着(とうちゃく) 時刻(じこく) 、ルートを予め(あらかじ ) 本校(ほんこう) へご連絡( れんらく) 願(ねが) います。
出願から入学までのスケジュール
進学2年課程(4月入学)
【入学前年7~9月】
直接または現地提携機関を通じて、本校に出願書類一式を提出後、書類と面接による選考を行い、合格者には合格通知する。
【入学前年8~10月】
書類と面接による選考を行い、合格者には合格通知する。
入学手続きに関する書類の準備と同時に、選考料を納付する。
【入学前年11月】
合格者の「在留資格認定証明書」の交付申請を本校で行う。
【2月】
「在留資格認定証明書」が交付された場合、学費及び寮費等を直接または現地提携機関を通じて納付。
【3月】
入金確認後、本校より「在留資格認定証明書」と「入学許可書」を送付。 国の大使館または領事館にてビザ申請を行う。
【3月下旬】
ビザ発行後、本校指定日に来日する。
【4月】
入学式・オリエンテーション・授業開始
進学1年6か月課程(10月入学)(予定のため変更あり)
【1~3月】
直接または現地提携機関を通じて、本校に出願書類一式を提出後、書類と面接による選考を行い、合格者には合格通知する。
【2~4月】
書類と面接による選考を行い、合格者には合格通知する。
入学手続きに関する書類の準備と同時に、選考料を納付する。
【5月】
合格者の「在留資格認定証明書」の交付申請を本校で行う。
【8月】
「在留資格認定証明書」が交付された場合、学費等を直接または現地提携機関を通じて納付。
【9月】
入金確認後、本校より「在留資格認定証明書」と「入学許可書」を送付。 国の大使館または領事館にてビザ申請を行う。
【9月下旬】
ビザ発行後、本校指定日に来日する。
【10月】
入学式・オリエンテーション・授業開始
資料ダウンロード
個人情 報の取り扱いについて
個人情報保護方針
本校では、ご記入いただいた個人情報を厳重に取り扱い、適正な個人情報の管理を実施します。
なお、お預かりした個人情報の取り扱いを外部へ委託する場合は、個人情報を適正に取り扱っていると認められる委託先を選定し、守秘義務契約などを取り交わすとともに、適正な管理および監督を行います。
利用目的
ご記入いただいた個人情報 は、下記の目的で利用されます。
- 入学試験に関する書類の発送
- 選考の成績については、個人が特定できない統計データに加工し、利用します。
- 受験者の出身校等への学生募集活動のなかで、個人情報を提供する場合はあります。
- 本校への 入学手続きをした方については、 入学準備の際に利用します。
- 選考後に個人を特定しないアンケート調査を実施する場合はあります。
- 進学や受験生への情報提供 をはじめとする本校の各種ご案内をさせていただくこともあります。
個人情報管理責任者
ACS国際文化学院 校長 松本 達也
お問い合わせ
ACS国際文化学院 事務局
TEL:072-737-7740
MAIL:info@acsgakuin.com





